はじめに
倉庫作業に興味がある人の中には、「1日どんな流れで仕事してるの?」と思う人も多いと思います。
求人だけだとイメージしにくいですが、実際に働いてみるとある程度流れは決まっています。
今回は、倉庫で働いている1日の流れをリアルに紹介します。
朝:出勤・準備
まずは出勤して、作業の準備をします。
- 着替え
- 安全靴に履き替える
- 持ち場の確認
この時間でその日の動きが決まることが多いです。
午前:入庫・ピッキング作業
午前中は
- 入庫作業
- ピッキング
が中心になることが多いです。
荷物が入ってきて、それを整理したり、出荷の準備をしたりします。
ここで重要(疲れポイント)
この時間帯で感じるのが
👉 足の疲れ
長時間動くので、結構きついです。
👉 自分はこれに変えてかなり楽になりました
👉 足が疲れる人は見てみてください👇
昼:休憩
ここで一度休憩です。
体力回復のためにも大事な時間です。
午後:出荷作業
午後は出荷が中心になります。
- 商品をまとめる
- トラックに積む
- フォークリフト作業
この時間帯は忙しくなることが多いです。
夕方:片付け・終了
作業が終わったら
- 片付け
- 翌日の準備
をして終了です。
ここで感じること
仕事終わりは
👉 足の疲れ+靴のニオイ
この2つが気になることが多いです。
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まとめ
倉庫作業の1日は
- 朝:準備
- 午前:入庫・ピッキング
- 昼:休憩
- 午後:出荷
- 夕方:片付け
という流れになります。
体力的に大変な部分もありますが、慣れてくると流れがわかって働きやすくなる仕事だと思います。

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